リズムサウンド系のゲームってどれをとってもやってることは同じというのは偏見ですかね?楽器が変わっているだけでやってることは変わらないでしょ、つまり、一定の固定ファンはつくものの、高い金をだして音楽系ゲームを次々に仕入れても、グレイスゲームであれば、だれだって同じことやってりゃ飽きますよ。曲が変わっているだけだし。そりゃそうでしょう、グレイスゲームをいうと、結局次々にリリースされる音楽系ゲームというのは「二匹目、ROM匹目のドジョウ」でしかないと思います。はっきりいって。まして2nd3rdといったバージョンアップの場合、最初ほどの人気はもう得られないということ。通例少しずつ人気は下がっていきます。このように目新しい要素のないゲームの場合、という強いインセンティブがブラインドタッチを可能にさせたきっかけだと思います。